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【子供のオムツ代を安くする方法】かかる費用と節約のための使い分け

オムツ
ムーチョ
ムーチョ

子供のオムツ代って何歳までかかるんだろう?
オムツ代を安くする方法はないかな?

 

こんな疑問に答えます

 

この記事の内容

何歳まで子供のオムツ代はかかるのか?
オムツ代を安くするためにやっている方法
僕の場合、オムツの種類を保育園と家とで使い分ける事によって月々のオムツ代を安くしています。
子供のオムツ代は子育てしていく上で避けられない問題。
オムツかぶれなどを考えると、オムツを交換しない訳にもいかないです。
そこで気になるのは、何歳までオムツは必要か?
ただ安いオムツを使うだけでなく、上の娘の経験からオムツ代の節約になる方法を考えました。
  • 保育園ではPBなどのコスパの良いオムツ
  • 外出や寝る時はパンパースなどの安心オムツ

この方法にした事で、トータル的なオムツ代を節約することが出来ました。

 

子供のオムツ代は何歳までかかるのか?

子供のオムツ代は何歳までかかるのか?

オムツ代としてかかる費用

 

  • 1ヶ月:約6000円
  • 1年間:約74000円
  • 3歳まで:約220000円以上

3歳までオムツだとした場合に、かかってくるオムツ代です。

8割の子供は3歳半くらいでオムツは取れます。
もちろん個人差はあるので、オムツが必要な時期はそれ以上の場合も。

さらにオムツ代として考えると、トイレに行けるようになっても寝る時のオムツは必要な場合もあります。

オムツ代はオムツの種類や交換頻度によって変わってきますが、3歳まで考えてみただけでも結構な金額になります。

 

僕の娘の場合

上の娘がオムツが必要なくなったのは、4歳前くらいでした。

保育園のお友達の影響もあり、少しずつトイレを意識するように…。
そのまま日中はオムツを卒業しました。

それでも夜寝る時は保険として寝る時用のオムツをつけていたので、オムツ代がかからなくなったのはもう少し後

なのでオムツ代として考えると、必要なくなったのは4歳くらいになります。

 

読者
読者

子供のオムツ代がかかるのはわかった
少しでもオムツ代を安くする方法はないかなぁ?

 

オムツ代を安くするためにやっている方法

オムツ代を安くするためにやっている方法

オムツを安く購入

オムツ代を安くする方法としては、オムツを安く買うか、安いオムツを使うかになります。

値段の安いお店で買ったり、もともと値段の安いPB(プライベートブランド)のオムツを使う事で節約になります。

 

参考記事:【レビュー】西松屋のPBオムツ|コスパ抜群のオムツをパンパースと比較

 

アカチャンホンポなどの専門店や薬局などでは割引されて販売されていますし、セールの時などはさらに安く購入する事も出来ます。

 

  • 値段の安いお店で購入
  • PBの安いオムツを使用

 

トータル的な節約

西松屋のPBオムツを保育園用外出時や寝る時はパンパースのオムツにする事でも多少のオムツ代の節約になります。

PBブランドのオムツは安いんですが、長時間の使用には向いていないです。
なので夜寝る時などはパンパースのオムツを使用。

保育園では定期的にオムツを交換してるのもあり、長時間の使用で漏れることは無いと考えました。
外出する時や寝る時はパンパースのオムツを使用する事でオムツ漏れを心配する必要も無し。

 

  • PBオムツは安いが長時間には向いていない
  • コスパも考え夜だけはパンパースを併用

子供のオムツ代を安くする方法まとめ

 

  • 保育園ではPBなどのコスパの良いオムツ
  • 外出や寝る時はパンパースなどの安心オムツ

 

オムツを1ヶ月で4パック使用したとして計算。

  • パンパースのオムツを約1000円で計算すると、1000×4=4000円
  • 西松屋などのPBブランドのオムツは700円で考えると、700×4=2800円

1ヶ月のオムツ代としてはこれだけの差が出てきます。

 

僕の場合は、使用頻度の多い保育園用に安いオムツを使用する事でトータル的なオムツ代を安くする事が出来ました。

オムツ代を節約したい、特にオムツのブランドにこだわりがない方にはおすすめの方法です。

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